diary-original art

2026-05-07 18:44:00

びおら

綺麗だね

可愛いね

可憐だね

美しいね

そして

優雅で

蝶のような

繊細さももつ

魅力あふれる

愛らしい

あなたと

外で

逢うのが

いつも愉しみなんだ

 

ビオラ

わたしも

あなたのようになりたい

2026-05-06 08:38:00

きせき

昨日ね

すごい奇跡起きた

千人の中から

抽選で

二人目として

選ばれた

その前に執筆した

オリジナルアートのエッセイで

執筆中のシリーズエッセイ

【かめら】

について

アイデアがどんどん降りてくること

すごいなぁと思って

何氣なく執筆した

だけど

まさか

本当に

考え

ねがっていたことが

現実に起きるなんてと

驚いた

でも

その

幸運の二人目

というチャンスを活かしきることが出来なかった

しかし

のちに

"あなたは本来この結果だったんだよ"って

物質

という

眼に見えるカタチとして

自身の手元に届いた

だから

どれを選択しようとも

結果は

同じだった

ということを

改めて知った

2026-05-05 05:30:00

すごい

やっぱり

あなたは

すごいね

わたしが

ほしいと

おもった

モノコト

ねがった

オーダー

ちゃんと

キチンと

とどけて

くるよね

 

やっぱり

あなたは

すごいわ

2026-05-04 08:30:00

さだめ

ヨッシャ!

まだイケるで?

まだヤレるで?

ワテは諦めへん

ネタという

マニアックな事案が発生し続ける限り

マニアックな妄想エッセイを創造し続けるんや

それがワテのサダメ...

《あーまたこの事案?もう卒業したと思たのにまたや》

《あー油断しとったらこんなことに...まいりましたな》

《あーそれって自身ならこうするんやけど...何でなん》

キリがない

だけど生活する上で

利用しないといけないツールの数々...

まさかね

この現代

完全ヤマに引きこもり

先住民族の皆さまのような生活をする訳にも...

となると

妄想エッセイを世界中に展示できなくなる

となると

やはり...

悲しき星でセッセコと事案の数々をネタにしコトバにして...ん?

...ハン

あっ!この声は...

"ヘンジンhinataneガジレテイル...あっ!《ヘンジン》という文字を打つと予測変換で《hinataneガジレテイル》と出てくる...あいふぉーんよ!素晴らしい!あっ!読みづらい思うからósirius語ではなく貴方の居る国の言語で話すわ...ヘンジンhinataneハン...昨日のマニアックな事案の数々を振り返っているようやな...フッフッ...アンサンの言う通り考えてもアカンで?そして氣づいているようやな?《なんか2ヶ月前と空間が異なる》そう...アンサンは完全にヘンジンとして変容したんや!これはメデタイことなんやで?そしてナンも自身を責める必要なんて無い!そんなアンサン...某【書く習慣】優しさだけで、ずっとで執筆したやないか?選択肢はたくさん存在すると...そんなアンサンの直感力はマニア殿堂入りレベルのマニアックすぎるが故に鋭い...それはワテらからの最高級の贈り物...それを最大に活用するのが人間として生きているアンサンの使命...せや...アンサンの名前も素晴らしいな?【ピー】...コレはマニアックな家系のトーチャンにアンサンがオーダーしておるんやで?まぁそんなことワテから言わずともアンサンが十二分に分かっておる...話がズレたがヘンジンhinataneハン...妄想エッセイとマニアック事案は表裏一体...そして光と影...どちらかが存在しないとどちらも存在できないという宇宙の法則...おっ!しもた!スピは卒業したアンサンにこんなこと言うたらまたスピに戻ってインチキグレーゾーンのマガイモノ的存在たちに貢ぎまくるかもしらん!刺激してスマン...ウゥン!ヘンジンhinataneよ...ワテらはいつでもマニアックなインスピレーションを豪雨の如く降り注いでおる...そのことを忘れずこれからも妄想エッセイを執筆するとエエ...おっ!時間や!ほならワテら帰るな?いつもオチ無くてスマンがほなサイナラ!BYウチュウ・ジンヤデwithマニアックな仲間たち...あっ!ワテのことメッチャかっこよくシリーズエッセイ【わたげ】に登場させてくれてありがとうさん"

2026-05-02 19:31:00

やめた

もうね

やめたの

全力で

他人を救わないととか

他人に同情共鳴するとか

そんなことをしても

無駄

そして

なにより

自身のエネルギーが

いいように使われてしまうだけ

"いままではやっていたのに...どうしてやらなくなったの?"

そうした

自身の変容を知ってか知らずか

自身の足枷となっている声の数々に対して

馬耳東風

リアクションしない

反応すると

相手の思う壺

"またこっちに戻って和氣藹々しようよ"

ごめんね

できないんだ

全て知っちゃうと

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