diary-original art

2026-04-29 04:40:00

しだれ

あらっ!

春の装いですか?

いつもはシックな黒の緑しだれな

あなたさま

桜色や萌葱色...

益々キモさに磨きをかけておられてw

ちなみにワテは一度も

クチにしたことないで?

あっでも

過去に勤めていた某リハビリ的施設で

若い職員のオニーサマが

グビグビ飲んどったわ

でもさぁ

匂いがなんとも言えない匂いするよね

どうコトバで表現したらいいのか...

コースイの匂いではなく

よくあるコーク的な匂いでもない...

とにかく匂いがキモい

まだなんも知らんかった当時からしても

なんかヘンな匂いだなというのは感じていた

そりゃあそうだわな

なんて言ったって

そのマル秘キモドリンクの中には...

あっ!ヤバっ!

ワテのホームページBANされてまう!

唯一のオアシスである

知る人ぞ知る隠れ家的マニアック妄想エッセイを展示している

ヒナタネドットコムがBANされてしまっては...

エッセイはバックうpしているとはいえ

そんなんなったら悲しい...

でもBANされたら

ワテの言っていることは正しい

ということになる...

フッフッフ...

そうなったらその時や

ワテは決めたんや

こうしてチクチクネチネチとマニア世の裏側を匂わせ的にエッセイにすると!

まぁストレートな表現しても良いのかもしれんけど

例えば...

アドレナピーーとか

ころなはピーとか

毒ワクピーとか

あくピとか笑

あぁやっぱりピー入れといたわ!

ワテ根はやさしいから笑

これからもこうして

チクチクネチネチと

妄想エッセイ執筆させていただきます

ヘンジンhinataneは一体ナニ言っとるん?

というあなたさま

知らないほうが平和です

知らなくても生きていけます

ワテはエッセイストとして目覚めるために

半ば強制的に知ってしまった

6年前の例のアレをキッカケに...

でもこうしてね

おもしろおかしくエッセイにできるなんて

当時からしたら

絶対にあり得ない

だけど

約2ヶ月前

やっと腑に落ちたんです

そんな正義感マシマシでヒトビトにマニア世の裏側を伝えなくても良い

どうやったって

どういったって

ヒトは変わらないし

世も変わらない

ならワテが変わり

起こる出来事を俯瞰していかなければならない

そのことに氣づいた

そしたら少しラクになった

もう躍起にならなくても

憧れの誰かになろうとしなくていい

ヘンジンhinataneとして

これからの人生を生きていく

パァァァ〜✨目覚め覚醒☆

なんてしないよ

地味だから

ホントの氣づきって

2026-04-28 07:28:00

さくし

騙されて

あげているの

あなたの

まるわかりなウソに

知らないでしょう?

分からないでしょう?

従順だと思っているでしょう?

こうみえて

策士で

計算高いの

わたしって

完璧だ

自身の策に

まんまと騙され

手のひらに

ころがるあなたの

姿は従順そのもの

さぁもっと

見せてくれ

感じてくれ

自身の完全なるウソの世界で

潤みそして悦ぶといい

2026-04-27 03:33:00

おなら

いろんな

音があるけれど

音がないのもあるよね

 

いろんな

匂いがあるけれど

匂いがないのもあるよね

 

ヒトが居ないところで

思いっきり

奏でられるよね

 

ヒトが居るところで

静かに

奏でることもあるよね

 

ゲップは

恥ずかしがらずに

できるのに

 

どうして

あなたは

恥ずかしく

 

そして

笑えてしまう

存在なのかな

 

だけど

奏でないと

身体に毒となる

 

そんな

不思議な魅力をもつ

あなたの名は

 

おなら

2026-04-26 16:16:00

すこし

やっぱり

ときどき

おもいだす

どうして

あんなこと

おきたのか

どうして

こんなこと

となるのか

むかむか

いらいら

いつまでも

ふるくて

かびている

ひきだしから

しなりおを

とりだし

もんもん

するのが

もはや

ていばん

だけど

ただただ

たんたんと 

ものごとを

すすめていく

そうして

いけたら

いいよね

 

すこし

ずつで

いいから

2026-04-24 07:31:00

にがて

苦手

って

どこで生まれ

どこからやって来るんだろう?

この食べ物

苦手

この場所

苦手

このヒト

苦手

このジャンル

苦手...

氣がつけば

たくさんの

苦手たちが

自身の周りに

存在していた

だけど

ある日

苦手だったことが

突如

挑戦

というカタチとなって

自身の眼の前に現れ

有無を言わさず

挑戦

せざるを得ない状況となった

けれども

無理に

とか

強制

でもなく

あくまで

自然と

だから

イヤだなー

では全くなかった

そんな

苦手

待っていたんだね

自身が

向き合う準備

挑戦する準備が

調うまで

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