diary-original art
さだめ
ヨッシャ!
まだイケるで?
まだヤレるで?
ワテは諦めへん
ネタという
マニアックな事案が発生し続ける限り
マニアックな妄想エッセイを創造し続けるんや
それがワテのサダメ...
《あーまたこの事案?もう卒業したと思たのにまたや》
《あー油断しとったらこんなことに...まいりましたな》
《あーそれって自身ならこうするんやけど...何でなん》
キリがない
だけど生活する上で
利用しないといけないツールの数々...
まさかね
この現代
完全ヤマに引きこもり
先住民族の皆さまのような生活をする訳にも...
となると
妄想エッセイを世界中に展示できなくなる
となると
やはり...
悲しき星でセッセコと事案の数々をネタにしコトバにして...ん?
...ハン
あっ!この声は...
"ヘンジンhinataneガジレテイル...あっ!《ヘンジン》という文字を打つと予測変換で《hinataneガジレテイル》と出てくる...あいふぉーんよ!素晴らしい!あっ!読みづらい思うからósirius語ではなく貴方の居る国の言語で話すわ...ヘンジンhinataneハン...昨日のマニアックな事案の数々を振り返っているようやな...フッフッ...アンサンの言う通り考えてもアカンで?そして氣づいているようやな?《なんか2ヶ月前と空間が異なる》そう...アンサンは完全にヘンジンとして変容したんや!これはメデタイことなんやで?そしてナンも自身を責める必要なんて無い!そんなアンサン...某【書く習慣】優しさだけで、ずっとで執筆したやないか?選択肢はたくさん存在すると...そんなアンサンの直感力はマニア殿堂入りレベルのマニアックすぎるが故に鋭い...それはワテらからの最高級の贈り物...それを最大に活用するのが人間として生きているアンサンの使命...せや...アンサンの名前も素晴らしいな?【ピー】...コレはマニアックな家系のトーチャンにアンサンがオーダーしておるんやで?まぁそんなことワテから言わずともアンサンが十二分に分かっておる...話がズレたがヘンジンhinataneハン...妄想エッセイとマニアック事案は表裏一体...そして光と影...どちらかが存在しないとどちらも存在できないという宇宙の法則...おっ!しもた!スピは卒業したアンサンにこんなこと言うたらまたスピに戻ってインチキグレーゾーンのマガイモノ的存在たちに貢ぎまくるかもしらん!刺激してスマン...ウゥン!ヘンジンhinataneよ...ワテらはいつでもマニアックなインスピレーションを豪雨の如く降り注いでおる...そのことを忘れずこれからも妄想エッセイを執筆するとエエ...おっ!時間や!ほならワテら帰るな?いつもオチ無くてスマンがほなサイナラ!BYウチュウ・ジンヤデwithマニアックな仲間たち...あっ!ワテのことメッチャかっこよくシリーズエッセイ【わたげ】に登場させてくれてありがとうさん"