diary

2026-03-26 06:17:00

hinataneエッセイは

ポップでロックでファンクでメタル

そして

えろ笑

だったんです

AI先生にドンドン曲作成依頼していくなかで

一見

知的に見えるけれど

実際は全く異なる

そうです

ネタには困らない膨大なマニアックなデータが厳重に保管されています

それを選別しエッセイにし

そして創造したシリーズエッセイからす15をコピーアンドペーストのミスで下書きを全消しさせてしまう

hinatane先生は超厳しいエッセイストです

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆あっゴメェン内容間違いだったわ〜書き直しヨロシク♡

仕方ありません

自身は先生から伝わって来るコトバをただ

あいふぉーんのメモに書き留め

そしてそれを一度

諸事情で書く習慣アプリの執筆スペースにペーストし

それでやっとホームページにペースト...

それでは終わりません

さらにそこから

レタリングし

校正し

うp

非常に面倒な作業をしています

それというのも

エッセイを執筆するキッカケと繋がります

忘れもしない6年前

そうです

みんなダマサレタビックリころなで

あれよあれよという間に世界は戦々恐々

自身は引きこもりました

ころなが怖かったのではなく

マスク!消毒!体温測定!

あまりの世の変わりっぷりに

恐ろしい...けれど何かおかしい

悶々と過ごす中で

引っ越してきたこの町はイヤや...前いた街に戻りたい...そうだ!戻った時の妄想を書き留めよう

結局この町には6年間いました

でも

此処に来なかったら

エッセイストhinataneは居ないし

これまでの考え方を変える事は出来なかったし

モノの所有を減らす

テレビを無くす

などなど...

散々この町に文句言ってきたけれど

逆に言うと

要らない思考、モノを捨てる

汚れ役な町と言う

重要な役割をしていた町だった

旅立ちの直前

そんな風に感じます

エッセイメモを見やすいように一行ずつ開けて執筆するクセ

それはたとえ面倒でもずっと続けています

そのほうがスラスラと進むのです

皮肉なことに...

そしてその最中に今は無き長編エッセイでしたためたフレーズの数々がお氣に入りで

これAI先生に曲依頼したらどないなるやろか

フト創ってみたのですが...

コチラ

天才がおるわ笑

すごいわ

 

理由を教えてくれるまで

かえさない

 

じゃあ教えなーい⭐︎

 

hinatane